2010/02/23

クリスタル・ジャパン

あーあーはてしなーいー♪ …ではありません。
それは、クリスタルキングですね。( ̄▽+ ̄*)
ちょっとボケてみましたが…
滑りましたか?

この時期受験生にとって、冬季オリンピックの解説は
いちいちひっかかるかもしれません。

「思いっきり滑ってますねー」
「心地よく滑りました!
悔いはありません!」:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

うーむ、大丈夫です♪ vancouverで
思いっきり滑っていただきましょう!

さて戻しましょう。タイトルは、カーリングのチーム愛称ですね。
まさに、クリスタルな輝きを持つ「チーム青森」の選手たち。
氷面に向けたまなざしも凛々しく
時に慎重に、時に大胆に、
しずかにストーンにエネルギーを渡していきます。

氷上はレフ板効果もあるらしく、美しさの輝きが増してきらきらです。

グラウンディングもきっちりと、そして一体感のあるチームプレイで、
ロシア戦の大逆転にはしびれました!≧(´▽`)≦

小林氏の愛と情熱のこもった解説もわかりやすく
ゲームをさらに楽しませてくれるのです。


あの、「やっ、やっ、やあーーーぷ、うぉっ」
というかけ声の妙…これもバイブレーション感じます。
ドイツのスキップの声は地鳴りがしそうなほど気合い入ってましたし…( ̄▽+ ̄*)

スィープにはどんな効果があるのか…靴はどーなってるのー?

そんな疑問も含めてこのサイトをとても興味深く読ませていただきました。

スイス戦は残念でしたが、その終わり方も独特。
グローブを脱いで、潔くギブアップ…
「=手放す」ことの美しさを教えられるような展開に
またぐっと来ました。

勝負だけに固執しない、フェアとリスペクトの精神が
そこにはしっかり表現されているのでした。


そして、スローする時のフォームの美しさも印象的!
(陰ヨガの)ドラゴンみたいだなーとマネしてみたりしていたら…

陰ヨガの貴子先生のブログでもカーリングに夢中との記事が…うふふ。

そのストーンは、スコットランドのある島で採れる特別なものらしい…

いやー、いろいろと面白いです、カーリング!

残りもしっかり応援しますわ〜♪

2 件のコメント:

  1. カーリング!私もはまってますョ。

    スイス戦の時も隣のレーンから地鳴りが…
    あれは多分ドイツの声だろう(笑)

    残りの試合もLIVEで観るぞ!!!
    がんばれクリスタルジャパン☆

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  2. > kinu さん
    わ〜い、kinuちゃんありがとう。うふふ、ハマったのね♪ kinuちゃんカーリング似合うかも♪ チーム青森の目黒さん、悔し涙も綺麗だったよね。インタビューを聞いていると、しのぶちゃんも思い出した。今度会ったらカーリング話もしよ〜ね〜!≧(´▽`)≦

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